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夏間星丘

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Alice



遠い、遠い、笑えない話。
いつか、ぼくが 居なくなったなら

深い、深い 森に落ちた
きみは一人で行くんだぜ。

繋いだ手には柔らかな体温
握った指が ゆるり、ほどけたら。

枯れた音色の鐘が鳴る。
きみは一人で行くんだぜ。

そのまま二人 歩んで一人
嘘付く声も もう 絶え絶えに。
うつむき二人 影が一つ
僕も独りで行くんだぜ?

きみは淡い恋に落ちた。
高い高い崖に咲く花。

「届かないなぁ。」
わかってるくせに。
今度は一人で行くんだぜ。

遠い、遠い、笑えない話。
いつか、ぼくが 居なくなったなら

深い、深い 森に落ちた
きみは一人で行くんだぜ。

それから一人 歩いて独り
嘘付く事も もう 疲れた。

うつむき独り 黄金の部屋
きみとふたりでいたんだぜ

僕は深い森に落ちた。
黒く煤けて 汚れた果実

それで終わり それだけの話
きみはひとりでゆくんだぜ。



不難但是很美
所以怎麼翻也翻不出來了

從大前年的十一月就這樣認為了,義兄弟真的好治癒
魔王也好不可思議,就算角色是原先不吃的屬性,最後卻全都讓人喜歡到不行
羅維諾絕對是溫柔的好哥哥哦,小義也讓人很心疼
樂園就在眼前不過痛得不得了
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