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無題

□西法
  涼風打在轉季點,鞦韆將視線晃走模糊的景色,彷彿將他們都沒入安詳的海洋,踩在一片寂靜地、除了兩人以外毫無雜音的地殼,仍舊漂浮不定。
  雲朵失去了色彩,至少法蘭西斯的瞳孔裡太陽還在閃耀,微弱地呼息,僅是穩穩地睡去,雙眼卻已經像被竊離,指尖嘗試劃過叫人心悸的髮絲,早先湊上了卻是唇瓣的滋味,隨後他冀望起平淡的夢鄉。
  昏睡裡耳畔似乎響起柔軟的鐘聲,安東尼奧清醒前被肩頭溫度佔據地動彈不得,不禁意識彼此雙手握住的鐵鍊依然冰冷,風聲也像烙印著搖籃曲在皮膚,卻恰好暖和地動人。
  晃呀晃地,沉沉雙眼最後再次閉上。等到夢境那端霎似絢爛不已。
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